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愛唱歌

学校へ通うとき
駅への道すがら

歌を歌う


その歌を歌うために練習する
今週は「これ」で行こう!
こんなところから生まれたのかしら?カラオケ

すれ違う人のいない道がchance!
神社の横の小川の道沿い、大声で歌いながら歩く
田んぼの中の一本道、自転車のペダルをこぎながら

歌うのはたいてい“学校で習った歌”

Grammarの先生だったかしら?歌が好きな先生がいました。



♪黒い瞳の 若者が
わたしの心を とりこにした
(矢沢保作詞・ロシア民謡)

この歌を教えてくれました、授業中なので伴奏はなしです。
“黒い瞳の 若者”
濡れたまつげも美しい、無口でそれでいて情熱的な視線
そんなことを想像して大好きな歌でした。

♪はるか離れたそのまた向こう 誰にでも好かれるきれいな娘がいた
明るい笑顔お日様のよう くりくり輝く目はお月さまのよう
(モンゴルか中国の歌ですね)

♪海ゆかば・・
戦意を高揚させる歌といわれていますがこのメロディはしみじみします。


最近は歌えるものがなくて(好きになる歌が難しすぎて)口寂しい秋です。




日記 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2008/09/22 23:55
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