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Xmas関係

きょうはインターネットラジオの数あるチャンネルから、「Allクリスマス」チャンネルに耳を傾けた。

・O Holy Night 
・O Lord My God!

混声合唱がついて、おなじみのナンバーだ。
あれ?この曲がなぜ?がいくつかあったので気になって調べて見ました。


《アルルの女》
これがなぜクリスマスに関係があるのか?
「クリスマス・フェスティバル@〔ビゼー;カリヨン~「アルルの女」より他全12曲〕□カンゼル/ロチェスター・ポップス」こんなCDがあるのを見つけました。やはりクリスマスと関係あるのでしょうか?

"祭りの部分の音楽です。その時に鳴らされた教会の鐘をモチーフにした曲でしょう。”
(yahoo知恵袋)
なるほど、クリスマスと教会は深い関係がありますものね。


《グリーンスリーブス》
16世紀の頃から歌い継がれてきたイギリス民謡。いくつもの歌詞でうたわれますが、クリスマスソング「この御子は誰なるぞ」としても親しまれています。
「CDロマンスの解説より」

「マンドリン」の詩に何人もの作曲家がメロディをのせたように
ひとつの曲にいくつもの詩が付いたのですね。

HAPPY BIRTHDAYは?と思ったが、ジーザース~と続いたのでこれはいいでしょう!

明日も注意して聴いてみましょう!





音楽鑑賞 | コメント(6) | トラックバック(0) | 2008/12/06 00:04
コメント
「アルルの女」がなぜクリスマスと関係があるか詳しくはわかりませんが、この中に使われる「3人の王の行進」がきっとクリスマスの曲(キャロル?)なのでしょう。
私が聴いたCDにもフランス系のものにはよくありました。
http://santa-cecilia.blog.so-net.ne.jp/2007-11-30
ちなみに三人の王とはイエスが生まれたときに贈り物(黄金・乳香・没薬)を持ってきた王(なぜか福音書によっては東方の三博士)のことでしょう。
上のリンクに載せた試聴のためのリンクが聴けなくなっていました。
ちょっとしか聴けませんが・・・
http://ml.naxos.jp/album/FLX23059
りえさんのレポにある
フランスのクリスマスキャロル「聖なる処女」
知りたくなっちゃいました。
判る方いらっしゃるかな?
是非聴いてみたい。
あとトゥルネーのミサ曲も聴きたいな。
アレグリのミサは段々好きになってきました。
綺麗な曲だったんですね~って…オイ!ですね
(先生足引っ張ってごめんなさいv-421
仕事で行けませんが今日のシャルル・デュトワ氏の指揮如何でしたか?本番ステージに立たれた感想御待ちしています。↓
ストラヴィンスキー / オペラ・オラトリオ「エディプス王」
N響
指揮|シャルル・デュトワ
独唱|P.グローヴズ, P.ラング, R.ギェルラフ, D.ウィルソン・ジョンソン, 大槻孝志
語り| 平 幹二朗
合唱|東京混声合唱団
そうそう
祇園小唄もききたいなv-392
Ceciliaさん
私は「東方の三博士」と幼いときから思っていました。
そうか!分かりました。ありがとうございます。
試聴の最後に「ノエル」のパティパタパンがありますね。
しばらくぶりに「ノエル」聴きました。
ん~ん!クリスマスですね!!!
お帰り~猫さん

http://shimpei-diary.jugem.jp/
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