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イギリス組曲第2番イ短調BWV807より : プレリュード

どんな曲かもトンと分からないのでちょっと調べてみました。イギリス組曲第2番イ短調BWV807より : プレリュード、←試聴できます。この説明を読めば難しい題名とは裏腹にロマンの香りさえ漂うではありませんか!?最初の妻と死別し傷心のバッハをきっと元気付けた明るく美しい妻だったのでしょうね。長町さんはどんなピアノを聴かせてくださるのでしょうか?しっかり聞き取るためにもこの予習は大切ですね。








音楽鑑賞 | コメント(8) | トラックバック(0) | 2009/10/09 21:10
コメント
2番目の妻のための「アンナ・マグダレナの音楽帳」というのがありますね。
最初の妻のためのもあったのかもしれませんが・・・。
バッハはとにかく愛妻家だったようです。
二人の妻との間にもうけた子供が確か20人(マリア・バルバラとの間に7人、アンナ・マグダレナとの間に13人)だったと思います。

”予習”をしていらっしゃるのですね!
ありがとう
noripさん Ceciliaさん
いつも此処で勉強させて頂いてます。
だんだんワクワク感が加速して来ましたよv-30v-355
Cecilia さん
20人ですか?!当時の平均は知りませんが多いことはたしかですね。愛妻家の彼のこの曲をこれまた愛妻家でいらっしゃる長町さんのピアノでお聴きするんですね!楽しみです。

”予習”大好きなもので・・・。(*^~^*)ゝ いやぁ
あれ?
にゃんさんも予習の必要があるんですか?
でもこうして聴いているとワクワクしてきますね~~~
必要に決まってますよ~
音楽に関しては(も)手も足も出ず、モガイテマスv-388
わざと、他の方のを聴かないことはありますが…

それとピアノの上を滑る指が好き。v-398
やだ~~♪
繰り返し聴いていたら・・
夫が鼻歌で口ずさんでいた!
私だって覚えていないのに~~~♪
では!
lovev-344love御主人も同伴下さいましなv-421
それが・・
クラシックは苦手なんですってv-12
lovevloveなのに趣味は合わないの・・・

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